よっしーの食品せどりと田舎でオールジャンルせどり

【完全初心者】ブログはオワコン?ノンノン広告費の内訳の理由について分析してみたけど、まったく心配ないよ。継続できるかも含めて、稼げるブログ始めてごらん。むしろ、圧倒的なコレコン

time 2018/12/29

【完全初心者】ブログはオワコン?ノンノン広告費の内訳の理由について分析してみたけど、まったく心配ないよ。継続できるかも含めて、稼げるブログ始めてごらん。むしろ、圧倒的なコレコン

ブログ。それは圧倒的にコレコン(これからのコンテンツ)。その理をお見せいたしましょう。

蘭丸!蘭丸!

ブログってオワコンか? Youtubeと違って、ブログはテキスト。よもや、読まれなくなるかもしれぬ。

我が屋敷…ブログ天守閣に火を放つしかないのか?

メラメラメラ。ゴゴォォ

まさか、つぃったぁーのみで、天下を望むものが…?!信じられぬ…。

お前のところは早く焼き放て!!

トドだよっしー

ごめんなさい。実はmixiプラザ登録してます。ペコリMax!

ハッ!あの桔梗(キキョウ)の旗印! このキンカンハゲが!!(明智光秀のこと)。動画だな…動画の世を狙っているのだな。

お・と・の・様!!しっかり、してくだされ!! パシッ!パシ!! パシ!

いいですか?! この蘭丸め、お見せしたいものがあります!

ぬ?語って見せよ!!

ブログは終わりではありませぬ。殿!ブログはコレコンです。

なぬ?これから?。理由は

記事全体の内容:

①たしかに、Youtubeのアドセンスって予想以上に稼げるなって印象持つはず。

②じゃあ、広告のパイは、ブログから持ってってるの?違うよ。ブログにそこまでの影響はないよ。

③利用時間としてダントツにテキストの方が多いから、そこまで動かない。とくに、動画のネックはYoutubeのユーザー層が10代・20代に圧倒的に偏っているところ。

④5Gでユーザーがすぐ増えると思うのは、まだ早い。まずは法人サービスができてから。

⑤忘れてはいけない。コミュニケーションには絶対的序列がある。文字あっての動画。文字をみない1日と、動画をみない1日あるかは考えて見るべし。

⑥もちろん、マーケットの中であなたの位置づけはあるから、そこも忘れちゃだめ

⑦ちなみに、今年動画の予算が入ってるのを受けて影響あるかな。おそらくないはず。ならば、明確。ブログ、すなわち、コレコンだと。

というわけで、ブログオワコンですが、基本的に、気にしなくていいです! シンプルに「インターネット向けの広告費が伸びている」からです。

でも、ブログと動画のお金のわけ方ですよね。マスコミ4社がだしている「2017年 日本の広告費」で、ちょっと簡単に説明します。

(引用:https://dentsu-ho.com/articles/5843)

1 たしかに、Youtubeのアドセンスって予想以上に稼げるなって! 印象あるかも

まず、全体の位置づけ:

ブログ・Youtubeに、SNSとかで1兆5千億円です。この数字は、2012年から6年連続。増えています。

そして、右上から右回り。①TV(緑)。②新聞(黄緑)。③チラシとか(赤)、④ブログや動画とかのインターネット広告(青)。青のところがわれわれです。そう。インターネット広告!

全体は6兆4千億円という大きなマーケットで、TVとインターネット広告 60%・20%のシェア。

額としては、1兆5千億円のパイ。大きい!そして、伸びてます。

じゃあ、次に。動画とブログのわけ方ですよね。赤いところ。パッと見ると。動画の部分は大きくない。でも、動画広告費はメインじゃないけど、ブログとの比較では、3分の1まで伸びそうです。

※全体が1兆2千億になっているけど。大きな傾向でみてください。

見るべきは、緑のリスティング広告以外だけど。

成果報酬:ASP(紫)が1049億円。Youtubeとかの動画も1155億円と、ほぼ10%持ってます。

第1印象は、動画は、ASP全体と同じ予算なので、けっこう大っきい!!。

ちなみに、ここだと1155億円になっているけど。

2018年は1612億円になっていって、457億円爆増中。もちろん、来年以降はわからないけど、大きく伸びています。

次に、ディスプレイ…GoogleやYahoo!とかのバナー広告。動画と分けているので、Youtubeのバナーは含んでないと思っています。

分け合っているところは、おそらくここです。オレンジのアドセンス。

ブログとYoutubeでは、ここでの椅子取りゲームです。2017年は、ブログ4・動画1。

そして、2018年は数字が確定してないけど。ブログ3・動画1ってイメージになるはず。

認めるべきは、動画に対する広告費は増える。これです

2 じゃあ、広告のパイは、ブログから持ってかれるの?たぶん、違うし、ブログにそこまでの影響ないよ。

我が屋敷…ブログ天守閣に火を放つしかないのか?

戦国の世。武将の領土のように、動画の陣地(赤)は増える!じゃあ、それはブログ大名の領土が持ってかれるでしょうか。ブログオワコン…?

お・と・の・様!!違います!!

削られるべきは、紫かオレンジ。すなわち、ASPか、ブログとかのバナー広告(アドセンスなど)、どちらが削られるんでしょうね。

でも、ここはシンプルで、まず、アドセンスのオレンジの方ですよ。アドセンスは、ブログ報酬 → Youtube報酬に流れていくはずです。アドセンスの中での取り合いです。

逆に、ASP側はそんなに食われない。まだ、これからわからないけどね。でもASP。広告主からみたときに、動画の方にお金を振りかえるかは、不安がある。

それは、Youtubeにはネックがあって広告を打ったのに。インプレッションの相手。見ている層が全体から見ると、かたよっています。実はちょっとしか見てない。大きな視点ではね。

そう、今は20代までがメイン。見ている時間も少ないって統計がでています。

3 利用時間はダントツにネット利用者の方が多い!!動画よりもね。とくに、動画はYoutubeのユーザー層が10代・20代に圧倒的に偏っている

1 広告を打つ方としては、だれに、どれぐらい効果があるかはまず気になる

人がお金をだすときって、①ファンであるか、②メリットとかが説明されて、心動かされたときだと思っているけど。

ここ。僕たえられない。Youtubeで一刻も早く結論しゃべれ!!っていつも思ってる。もちろん、イメージつかむのにはいいし、映画とかエンタメなら、すっとばさないけど、調べ物をするとき、たくさん検索する人には、動画ってしんどい。メリットを知りたいときは、なかなかのパニッシュメント。

もちろん、わかっているのは、見に来てくれる人は、チャンネルのファンが多くて、ムダな話も全部ひっくるめてエンターテインメント!でも、こっちから、必要な情報をサッと欲しい人には、やっぱり苦痛。ブログと違って、読み飛ばせない。これ全部みて、必要なところをピックアップしないといけないのってどうしても思っちゃう。

たぶん、ブログはオワコンと言っているひとも、絶対リスナーとして、延々と見てないでしょ? 時間けっこう取るから。

イメージしているのは、googleアナリティクスの「新規とリピーター」の円グラフなんだけど、ある程度ファンって部分。リピーターイメージで、しかも、じっくり聞いてくれる人。で、それは10代。20代で、傾向として、みんなじゃない。まずね。

で、会社やお店の立場。じゃあ、広告打つ!!「売ってよ!ほんと真剣に売ってよ!!」って立場からすると、Youtuberがファンを持っている。トップなんか数百万人が見る。ものすごく、たくさん見てくれるってのはわかってるけど。

どういったところにアピールしているかは気になります。

ブログから、動画にまだシフトしないと思ってるのは、動画を使っている層が限定的だからです。ネット利用と比べて、動画は10代・20代がメインで、全体として見ている時間も少ない。

じゃあ、どの層にリーチしてるの、だれにコンテンツを見せてるの?は、統計があるので、ここを見ていきましょう。

2 動画はユーザー層が10代・20代に圧倒的に偏っているところがネック。しかも、利用時間としてダントツにネット利用者の方が多い

ここはシンプルに行きます。でも、興味がある人は、他のページもちょっとした発見ありますよ。

通信は、総務省がもっているので、そこの資料です。

(引用:「平成29年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」:http://www.soumu.go.jp/main_content/000564529.pdf

あたり前だけど、テキストはユーザーに広く浸透している

動画じゃないところ。テキストの利用時間は、青い棒のところ。1日で見てくれる時間はけっこう多い!

50代・60代はちょっと減るけど。それでも平日・休日1時間利用。ほかは、2時間平均なんだなって傾向とれるはずです。

それに対して、動画の平均利用は18分から30分。年代も10代・20代メイン。もちろん、他もあるけどガクって落ちる。

広告を打つ方から見たらターゲットはおそらく狭い。数は持ってる。でも、ここに広告打つかちょっとひっかかる。だとすれば、ASPの割合はあまりかわらないんじゃないかなって。

3 ちょっとプレイヤー目線も

だから、ASPが得意な人。Amazon・楽天アフィリエイトの数字を伸ばすのが得意な人は、そんなムリにやる必要もないはず。

逆にね。すでにブログがある程度育っている人。SNSでファンを持っている人。アドセンスがある程度大きい人には、チャンスな気がします。メルマガでもステップアップメールってあるけど。

ブログから来てくれる人。ファンが一杯いる人は、じっくりことことコンテンツを見てくれるから。

Youtuberの数は、信頼できる数字がないけど。uuum(ウーム)が1万から2万人だと言っていることからすると、やっぱり、プレイヤー有利。

※ブログの数もアクティブ300万(2009年)って数字はあるけど、信頼できる数字がおそらくない

広告のパイをどこから取るかになるけど、ちょっと、アドセンスのところは少し、Googleが自社のYoutubeに引っ張ってきたいって思いがありそうで、

それを入れても、アドセンスが、けっこう、びっくりする報酬になるんじゃないかなって。

これは熱い!!

ドラクエモンスターのいる世界で、できることの多い勇者にはチャンスでしょうね。

だって、パイをわけあっているプレイヤーの数がぜんぜん違う。豊富にねむる資源がある!!そんなイメージです。

それじゃあ、5Gが始まるので、未来視点。ユーザーがどんどん来るのかなってところも、簡単に見て行きましょうか!

4 5Gが始まって、ニーズが爆増する!ってところはどうなの?

ユーザーに広く浸透するか微妙。まだ、時間はかかる

僕は、国際系の通信技術者だったので、簡単なところは説明できるけど。ユーザーのニーズは増える。だけど。まずは、法人サービスとして、大きなところがおさえてくると思ってます。全体に広がるには時間がおそらくかかる。5年から10年。わからないけどね。

2020年のオリンピックにサービススタートすることを予定しています。大きなところではスピードが4Gの100倍送れる! 同時にたくさんの端末と正確にデータをやり取りできるってのがメリット。

(引用:第5世代移動通信システム:株式会社NTTドコモのプレゼンテーション資料:http://www.soumu.go.jp/main_content/000579866.pdf)

で、大容量のデータをたくさんコントロールできることのメリットって、手にもってる端末は、複雑な計算しなくていいってところ。

バックヤードの機械にものすごい計算をさせて、手に持っている端末は、データを受けるだけだから。小型化できて、電池も小さくなる。あらゆる機器に取り付けることができます。

すると、装置が小型化し、機能を持たなくていいから、あらゆるものとデータ共有できる。

サービス上のイメージは、①空間共有と、②自動運転なんだよね。

右側がまさに、どこにいてもその場に臨場感を360度、いるかのように共有できる。老人が世界旅行したり、コンサートを楽しむことや、専門家がその場所に立ち会うといったことができます。

空間共有っていうとわかりにくいけど。あなたがわざわざ移動することがものすごくへるよ!って社会です。

あと、いたるものが、ラジコンになります。

左の画像は、自動運転。それに、遠隔操作・監視をイメージしています。あらゆるものが精密に遠隔コントロールできるようになるから。

で、ユーザーというより、今は、設備とかバックヤードを持っている人へのアピールです。まずは、法人サービスから。こういうことを扱うのって、大きなサービスを扱えるところですよね。

いつでも、海外とのVR会議ができるようになったり、全国のワールドカップをVRで見に行くとか。ドローンが空を飛んで、物流を自動でやるとか。

Suicaとか、ユーザーに広く拡がったのは、これがあると便利だな。すごく助かるよ!ってサービスを、企業も上手にアピールできたからと思っているけど。

10年かなって思ってます。ここはわからないけどね。便利なサービスができてから、中長期でユーザーに広く浸透していくんでしょうね。おそらく。

未来予測って意味では、ものすごく売れているいい本があるので、必要って人には見て欲しいけど。

この本なんか5Gでなにができるようになるの?って考える上で、すごくベースになると思います。

もともと人間って、動物の体としてはできることが少ない。これができたらもっといいなって欲望を、その時代ごとに最適なテクノロジーを使って解決してきましたと。

そのテクノロジーのあてはめ方にはルールあるよ!って本。

テクノロジーは、必要なことを解決できるベターなものに切り替わっていくけど。その背後には、一定のパターンがあるから、実は未来を読むこと自体は難しくないんだよって本です。読んでて、線がつながっていく感があるから、面白いと思いますよ。もし、よかったら。

5 コミュニケーションには絶対的序列がある。文字あっての動画。ブログはオワコンじゃないよね。

1 ふだん動画でやり取りする場面って、そんなあったっけ?

ヒトって、文字の方はそんな意識してない。

言葉がちょっと難しいですよね。でも、技術者目線で、下位互換にあるものを断捨離していいか、ちょっと考えてみましょうか。

考え方あると思っているけど、①文字(テキスト)って土台があって、②動画だと思っています。量も・使う場面もテキストメイン。小説はあまり読まれないっていう人もいるかもしれないけど。それは、文字の1つの表現方法。あくまで、トランプのカード1つみたいなもの。

コミュニケーションって考えたときには、音声と文字が(テキスト)いちばん必須のところだから。会社でふだんやり取りしてる内容。本屋で本を見ても、動画なんか入ってこないです。マンガもそう。

文字って、あまりにも重要だから、ほとんど無意識だけど、日本で24時間文字をみないことは…まずないでしょ! でも、動画を見ない日はあります。

インターネットの検索結果も、まず、そうなるはず。特化した内容に動画はあっても、メイン・ベーシックなところは、絶対テキストが来ます。あまり意識してないだけ。

エンジニアがいう下位互換って汎用性で、広い場面で使えること。動画がズラっと並んで、テキストがほとんどないって状況はたぶん難しい。

ポケベルと違い、ユーザーインターフェースは変えずに改良しようとしている

ブログがほんとにすたれるものなら、技術としてもなくしていくはずなんだけど。インターネットのつなげ方って、httpってサーバー中心でデータを持っとくよってつなげ方から、IPFS方式って、みんなでデータをシェアして残していこうってやり方が、インターネット設備を持っている方に埋め込まれていきます。

ちょっとしたところでは、こちらの記事を見て欲しいけど。

IPFS その仕組みについてどこよりも丁寧に説明してみるよ!

テキストが終わっていくなら、こういうプログラムをバックヤードに入れていかない。それに。

2 最新の技術が優れていると思うのは幻想だよ。

社会のコアな部分には、レガシー(旧式)な技術を入れておくって考え方はあって。基幹部分は、実績のある技術をベースにしないと、社会が不安になるから。

けっこう多いですよ。よく知られているところだけど、ATMカードの磁気ストライプ。インターネットのつながる仕組み。全部50年前。1960年代の技術。信頼で実績のある技術をベースに、プラスアルファで、特化した内容を積み上げていく。

あえてシンプルに動く信頼ある技術をベースにするが、下位互換。

汎用性をもたす。色々な場面でつかえるようにすること。こないだソフトバンクの通信障害があったけど、コアなところを断捨離したら、パニックになる。ふだん意識しないけど、使えなかったら仕事にならなかったりするから。

ブログは、ポケベルと違って、これユーザーインターフェース換えないとどうしようもないものじゃない。

もともと、下位の部分はコアだから、断捨離したら社会が混乱するけど。テキスト、意識しなくても、今後も使われます。IPFS方式や、それをささえる分散型ブロックチェーンの技術は、テキストは残す。見えないようにしない。テキストの欠点を解決しようとしてるでしょ。

とくに、社会が高度化すれば、扱うキーワードも、まず、消えないし。SiriとかのAIも簡単な質問はいいけど。ビッグデータを最適化しているだけ。ビッグデータをどう瞬時に集めればいいのはまだ対応できないので、たぶん、サービスに落とし込まれる10年は、まだすたれるのが見えてこない。

ユーザーニーズという意味でも、動画の方が、使う場面は狭い!でも、一方で便利でなくせないのも事実。twitterなんかも、140文字のプッシュ式レガシーだけど、使いたい場面では便利。ほんと使う場面なのかなって。動画もtwitterも上位だけど、それは特化した場面に便利ってことです。

つまり。こっ…これは。

ブログは終わりではありませぬ。殿!ブログはコレコンです。

蘭丸

マーケット視点からすると、たしかに、動画広告増えます。アドセンスだけ、ブログから動画に割り振っていくと思うので、Youtubeをやっている人は大チャンス。

でも、ブログをやっている人も、これからオワコンなんだなって心配しなくて大丈夫です。それは、広告打つ方も、アドセンス以外は様子見だから。

動画は10代-20代がメインでみてるけど、視聴時間としては、他の年代がブログを見ているパイが大きい。これからの部分についてはまだ時間がかかる。しかも、ブログも技術をまだ発展させようとしている。

つまり、ブログもまだまだ伸びますよ。

ユーザ視点からいっても、コンテンツ(テキスト)あっての動画ですよ。とはいえ。これ

4 プレイヤーとして、コンテンツを作るあなたのポジション

箱全体(マーケット)と、その中にいるプレイヤーの話は分けた方がいいかなって思っていて。

さっきみたように、インターネット広告費の中でも、アドセンス以外はそんなに削られない。たぶんね。今後も、Amazon・楽天・ASPの数字が伸ばせる人にとっては、ブログって全然終わりじゃないですよ。

だが、しかし!

あたり前だけど、メディアを作っているあなたのプレイヤーとしてのポジションはありますよね。物を売るでも、大企業とちっちゃな八百屋じゃ全然違う。

単純に、今、ブログオワコンって言ってる人は、まず、動画もやった方が合理的って思ってるからですよ。1つの分野で成功した人が、関連に手を伸ばすから、生き残る可能性も高くなるし、①販路拡大、②リスクヘッジ、③ファン集めもできる。プレイヤーとして、動画もできた方が圧倒的に有利。それは間違いないです。

あと自分の立ち位置と、生産量はわかると思っていて。

これ書いているポンコツプレイヤーは、どこかというと、ここです。緑の方。

端っこの方で、ビン集めをして、小銭と交換しています。ふざけてはいないけど、メディアとしての生産量はすごく少ない。こないだ、サラリーマンで、土日に情報収集。1日2記事を更新しているといったブログがあって、個人的に化け物め…と思っているんだけど。

でも、こういうベーシックな生産性はあると思うんですね。これからブログをはじめる人も。当然、ちょっとした挫折というか、何万回もポンコツであることを哀しく思う日々があると思っているので、よかったら、この記事も見て欲しないって思います。

でも、言いたいことは、フリーランスって、あなたのできることの延長にしか道が開けていかないので、まずは目の前で、できること増やしていきなよってこと。

大丈夫!きみも1年後にはいなくなっているんでしょ? ブログが続く人と続かない人の違い

つまり。ブログは…?!

殿!しつこいですよ。また、ペシペシしますよ。これからです。

なので、完全初心者としてこれから立ち上げていく人。また、自分にも聞かせたいけど。ブログは無理だ!じゃないと思いますよ。

むしろ、ちゃんと頑張っていたら、もっと、ハードル下がるんじゃないかなって思ってます。

プラス、知るべきは生存者バイアス

①プレイヤーは対等じゃない。実力差がある。②情報は発信者が有利ってキーワードは知っとくべきで。

たとえば、ブログじゃなくて、Amazonでショップを持つせどりだと「メーカーが規制! 市場が飽和した!!もうダメだ!!」って話は常に聞きます。初心者の心をゆさぶるやり方。

で、ここでは書かないけど。こういうのはノイズ。まったく心配無用。

大体はね。どんな効果があるかというと、情報をたくさん持っている人に、その人をなびかせる力があります。この人は解決方法を知っている!!ってね。

ブログについてはわからないけど。ブログオワコンって、たぶん、過去にも一杯あるでしょ?

おそらく、あなたのコントロールですよ。ほんとにもうダメなのか。ニーズも、広告費も難しいのか、自分で考えてみればいいのかなって思ってます。他人に判断まかせなくていいんじゃない?たぶんね。

7 まとめ

どうでしたでしょうか。たしかに、動画のマーケットはニーズやお金としても伸びていくんだろうけど。全体の位置づけとして、まだ、ブログとの割合がひっくり返るとは思えない。

直観的に、ブログってオワコンってわかる気もするけどね。でも、今、ブログをやっている人は、数字変わっていますか。しかも、 大きく下がってます? Googleアップデート以外ですよ。動画に取られてます?たぶん、かわってないはずです。

ここで上げている数字は、2017年のものだけど。背後には、今年、動画の1155億円から、2018年は1612億に増やされています。467億円もの大きい費用が動画へ。

もし、このお金がブログから、動画にシフトしているなら、ASPの1000億円からだから影響はあって、ちょっとした兆候があるはず。

でも、ASPとか、楽天・Amazonでやっている人から、削られているイメージではないと思うんですね。ユーザーが検索したいって、思っている間は、おそらく、大転換しないはずですよ。

大丈夫。まずは、今目の前にあることを頑張ってみてください。ブログ。まだまだ、これからですよ。

気づかれましたか…

ん…今どこからか声が。でも、言わせてください。

ブログ、それすなわち、コレコン(これからのコンテンツ)だと…。

それと、私がポンコツであることとは何の関係もありませぬ。現場からは以上です。シュタッ!

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