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ブログのアクセスアップで困っている人へ。初心者でも1万はシンプル

time 2018/06/25

ブログのアクセスアップで困っている人へ。初心者でも1万はシンプル

こんにちは、よっしーです。ブログのアクセスが欲しい。もっと色々な人に見てもらいたい。でも、どのぐらい書いたらアクセスが集まってくるんだろう。

ブログを書くことに興味がある。だけど、どのくらい読まれるものかわからないので、なんとなくでいいから、アクセスが伸びる記事数の目安・イメージみたいなものを知りたい。

もしくは、ブログを始めたばかりで記事を書いてみた。だけど、ぜんぜんアクセスが集まらない。ブログを書くことって思ったより大変だから、この先ブログを続けられるのか不安。

そういった人にイメージをつかめるよう、このブログでのアクセス数であったり、180記事を書くと、大体どういうことに気がつき始めるか。あと、お金ね。そういった、ちょっとした疑問に答えたいと思います。

でもね。この記事。1日のアクセスが100ない人に向けてはなしかけています。自分は、センスがなくて悲しんでいる人。

たぶんね。ブログのアクセスに関することって、センスある人とない人で違うと思うんです。どのぐらいで結果をだしたいのかでも違ってくるし、もちろん、短い方がいいに決まっているけど。

現実面として、まったく結果がでなくて嘆いている人いると思うんですね。どこに線があるかで、内容がまったくかわる。もちろん、長い目では、すごいと思う人をまねして欲しいけど、

ときに、アクセスが1日100ない人は、プロブロガーが書いていることに、かなしくなってきませんか。10万PVって。100万PVって、どこの話さねって。

そう、僕は、これからブログを始めたばかりの自分に語りかけていきます。スモールクリア。ちょっとしたヒントを。この3つに気がつくと、1ヵ月に1万はいくよってシンプルな内容。

知っているかどうかって話なんだけど、知っててやるのと、知らなくてやるのじゃ全然違うよってところ。

そして、すごい結果はすぐにでないので、まずは、1万達成してみようよって語りかけています。ポンコツが、ポンコツMaxであった僕に。でも、そういうことに不安に思っている人。そういう人も多いんじゃないかなって。もし、そんな人にちょっとしたヒントになると嬉しく思います。

でも、まずは確認しましょう。僕のポンコツっぷりから。

1 ブログ記事が180をこえた現状の報告と、読まれている数

このブログの90記事のときにも書いているけど、90記事だったときは、1日、大体50アクセスぐらいでした。

ブログ記事が90こえたらアクセスが伸び始めました

じゃあ、180記事になるとどうなるでしょう。もちろん、ブログをやっている人からすると少ないんです。なので、うぅぅ…と思っていますが、正直にいきます。

これです。1日300アクセスです。たぶん、何回か見る人が多いのかな。実際にページを見ている数としては、大体2倍ぐらい。600ページです。

でも、アクセスという意味では、記事が2倍になった時点で、アクセスは6倍になりました。もとの数が少ないから、たいしたことがないんだけど。

このブログでは、90記事のときに50アクセス。180記事のときに300アクセスになっています。

2 でも、記事数が重要じゃないよ

ちなみに、これ4ヵ月ぐらい書かなかった期間があります。すると、どうなるかというと、大体3分の1ぐらいのアクセスに減って、そこで、下げ止まります。

これ、昔の僕に話かけるんだけど、ブログって書くとわかるけど、想像する以上に、ものすごく大変。とくに、これから1つの記事を8時間かけて書くことになるんだけど、ものによっては、20時間かかる。それって、色々考えるし、まだわかっていないことだらけだから。でもね。それに対する評価は、1日1アクセス。

しかも、これはいい方。僕は、そこから90記事書くことになるけど、90記事で、50アクセス。そう。気がつくよね。割り算。1記事に1アクセス来てるかどうか。判断するのって難しくない。

しかもね。絶望的に読まれない記事もある。おぼろ昆布のなんちゃら。これがワーストワン(ブログを読む人は、読まなくていいですよ。一番価値がないとされているものだから)。

これは、あまりにもブログにアクセスがこないから、ライバルが少ないところで、TV番組にあわせて検索してもらえる望みをかけて書いています。そして、その思いはみごとに打ち砕かれます。1年で、3回読んでもらえたのかな?でも、そんなレベルです。

おぼろ昆布について語ってみるよ。まさに海外でも今はちょっとした人気。

次になにをするかというと、Google検索ですよね。そこで、人によっては、始めて3か月で月間PV数万と書いてあったりするのを見ます。

1ヵ月で2万アクセスぐらいあるということなので、1日700アクセスですよ。ちなみに、僕は、1年かけて50アクセスです。

前の記事も、ブログの扉絵が「飛べる…のか?」とあるけど、答えはシンプルです。飛べない。やっぱり、ペンギンの絵がなかなかいいシンボルになってますよね

で、これもあって、3・4ヵ月書かなくなります。

先日、プロブロガーのイケダハヤトが、ツイッターで書いていた内容が印象的だったんだけど。

これ。「フォロワーが1万人いれば、仕事やお金に困らないですよ」という内容。だから、いい記事を作って、ブランドも作っていくことが大切なことだよって。書いたツイートがあるんだけど。

僕の場合は、フォロワーがどれぐらいかというと、1人います。1万人ではないけど、1人います。ちなみに、まとめサイトです。

しかもね。僕ね。このまとめサイトがあまりにも不憫に感じるんだよね。このブログを組み込んでは、収入にならないだろ…と。だって、見てみると、このブログを筆頭に、

ポンコツブログを選択している。まとめても収入になるかすごくわからない。というよりは、ならない。

で、変なことだけど、僕はここで考え始めるんです。まとめサイトのために、オリジナルブログの人が、いい記事を書こうと悩む。こんな滑稽な話もないと思うんだけど、

まとめサイトがマイナスにならないよう、どうやったら、このまとめサイトにアクセスが来て、記事を読んでもらえるかと。ブログの評価ってなんだろう?価値ってなんだろう?って考え始めます。

それが、150記事あたり。そして、初心者を脱するってこういうことかってことが、はじめてわかります。

今日、聞いて欲しいことって、ここで。読まれるブログ記事って。ポイントがあるってことです。

でも、なによりもココ。

1 ブログ記事の価値ってバラバラ

です。あたり前かもしれないけど、アクセスは均等じゃないってこと。

さっき、このブログで90記事を書いたときに1日50アクセス、180記事のときに300アクセスあるといったけど。読まれる記事は決まっています。ものすごくかたよる。このブログでいえば、180記事ある中で、アクセスを作っているのは20記事。

あとの160記事は、あまり読まれてないです。ここは、ブログをやっている先輩方にもすごく聞いてみたいけど、たぶん、ブログに興味がある人が、100記事書いたとしたら、すごく偏るはずで、アクセスを作れるのは、10記事ぐらいしかないんじゃないかなって思います。

お金に換算できる価値ある記事と、ガラクタ記事にものすごくわかれる。アクセスが集まってくる記事って、あなたのオリジナル商品といってもいいと思うけど。

ブログ記事って、メーカーにたとえれば、あなたがオリジナル商品をどんどん作っているものだと思っています。それぞれの記事が新商品のリリース。

メーカーとして、どんどん商品をつくるのはあたり前。でも、ヒットして人がアクセスしてくれるような商品(記事)は、そんな多くないんじゃないかなって。

だから、ブログで食べている人に、これを聞いてみたいんですよ。全体の記事で読まれる記事ってどのぐらいあるのって? アウトプットした記事に対して、どれぐらいが評価されるのって。

初心者と、ブログメインの人とで、ヒットの割合かわるのかなって。だって、はっきりお金でいくらって見えるわけじゃないので、わかりにくいけど。人がたくさん集まってくる記事って、やっぱり、お金にかえることができるような価値があります。

ブログ記事も、それ自体「資産とガラクタ」にすごくわかれる。ちなみに、僕の場合は価値のある記事は、1割もない。とくに、「おぼろ昆布」の記事は1000個あってもガラクタだとわかっています。アクセスがこないから。

もちろん。ブログが認知されると、急に読まれるような記事もあるから、記事に価値があるか。ポンコツかダイヤモンドかは完全にわからないけど、でも、100記事書かないと、そもそも、自分が、ヒットをだせるメーカーか、ポンコツしかだせないメーカーなのかが、わかりません。

ちなみに、昔の僕に語りたいんだけど、きみはポンコツだからねー。90商品(記事)作って、50アクセスってのは、やっぱり商品になっていないし、自分が作っている商品が、価値がちょっとでもあるものか、ガラクタなのかの判断はつくように考えた方がいい。

2 それに、記事の価値を決めるのって読む人さね

以前、なにかのブログで、ブログを書く人は「量か質か」みたいな記事を読んだことがあるけど。たぶんね。それを言っているうちは、圧倒的に作業量足りていないのかなって思っています。

だって、「質か量か」の記事で書いている「量」って、「毎日書く」といった、「書いている人の作業量」で言っているんだもん。いいから、次の商品を作れって思うんですね。

でも、これ、きみに教えたいこともあって…昔の僕、きみがこの後、なにをするか教えてあげるね。きみは、この後、20時間頑張ったといって、ゴミを量産する。しばらく毎日書く。でもそれ価値がないんだよね。

20時間かけた。40時間かかってやっとできた。できた商品をみてくださいとブログにあげる。見ると、軍手の片っぽだけみたいな使い道がまったくないもの。

ぼくね…きみの悲しみが手に取れる。一生懸命書いたのは知っている。そして、そんな記事が読まれなかったのもよく知っている。自分はつまらない人間だと嘆きたいのもよくわかる。

でもね。きみは時間をかけて、ガラクタ作ってる…はやく気づきな。

たぶん。自分の記事に価値があるか、ないかのちょっとした判断みたいなものができるのが「初心者かどうかの壁」だと思っています。でも、そこに一定の作業量がないと、それさえも多分気がつかない。センスのある人以外はね。

そう。ブログを読んでいる人は、内容を見に来ているんですよ。そのブログの書いたことに満足できれば、何分で書いたかなんて興味ないんです。ふだん、あなたがGoogleで検索をして、ブログを見ているときもそうですよね。

相手が何時間かけて書いたかはたぶん意識しない。でも、僕のブログでは20時間かけて一生懸命書いたと書いてあるところがあって、じぶんをものすごく引っぱたいてあげたいのですが、まだ、作業量が不足しているとき、まだ初心者から抜け出せていないとき、やっぱり、こういう、ダメなところでてきます。

ブログ記事の価値って、あなた目線じゃないですよって。

少なくとも、読む人が「価値ある記事」だなって思ってくれないと意味がない。100記事書くことって、この「価値ある記事」・「読まれる記事」のちょっとしたルールに気がつくことがポイントがあるのかなって思っています。

センスある人は違うかもしれないけど、普通の人は、「ブログの評価ってなんだろう?価値ってなんだろう?」って考えてみないと。それに気がつきもしない。

自分の言葉に落とし込んで、価値ある記事の姿について考えること。そのルールに気がつくことの目安が100記事あたりです。

僕の場合は、まとめサイトがこのままだとかわいそうなことになると考えた150記事あたり。8時間かける180記事なので、1440時間かけてます。

1日8時間かける半年間ほどの時間は書いています。でも、書く人の目線はあまり重要じゃないです。20時間頑張った。それもいらない。

だから、ブログで収入が欲しいと思う人は、たぶん、そのことに気がつくまで書き続けないといけない。でも、それって、作業量が圧倒的に不足していると気がつきもしない。僕みたいなポンコツはとくにね。

3 じゃあ、読む人が価値あるものってなに

価値ってなんなの?ぼくも、まだトライアンドエラーなので、ちょっと自信がないです。なんだよ!っていわれそうだけど。でも、180記事書いた時点で、3つだけわかっています。

たぶん、こんなところです。この後、説明しますね。

①できるだけわかりやすい記事にする

②これをこうすると「こんなことができるようになるんだ」って説明する。

③達成しやすい方法で説明してあげる

ひとつは、読みやすいってこと。

苦手なんだけどね。でも、ブログの内容って、まだ半年しか経験がないってことでも書いて大丈夫です。理由はピラミッドの一番下のように、なんとなく興味がある。それをやったことがないって層の人が一番多いから。経験が少ないことは別に問題ないです。

でも、文章自体は小学生わかるぐらいにわかりやすくした方が、絶対いい。そして、結論から書く。その後に、理由ポンポンって。その方がうけがいいです。わかりやすいからです。わかりやすいことって価値なんですね。

とくに、簡単なことを簡単に説明する。これあたり前ですよね。難しいことを難しく説明する。これもあたり前です。

でも、難しいことをわかりやすく説明できると、やっぱり、ポイント高いです。

そして、ちょっとしたことだけど、ブログの最初の部分に、この記事はこれを説明するよって、効果の部分を入れてあげると、ちょっと読まれたりします。頭の部分だけで、見通しがつくんですね。読む価値があるのかわかりやすいから。

やっぱり、Googleって、巨大な質問箱だから「検索している人」って、答えを求めています。とくに、検索しているようなことって、みんなが、めんどくさかったり、わかりにくいことなんですよ。大体ね。

だから、ちょっとでもわかりやすく説明できると。フルコースのように、その記事を読んでもらって満足してもらえる。そして、そこで、もう検索しない。満足。

そういった記事にはちょっと価値があります。

あと、読む人って、ベースは「なにか問題解決したい」ことがあります。あたり前だけど、こういった困っている人に、ピンポイントで応えてあげられると、アクセスが集まります。

大体が、「もっと楽しく、快適に」といったプラスの感情をもっと増やしたいとか。「これ不安だな。対処しないと」といったマイナスの感情をなくしたいといったことです。

たとえば、このブログだと副業をテーマにしているから、「お金の問題」をなんとかしたいってニーズですよね。ベースは「不安」を解決したいって人のマイナスの心の解消。

あとは、ゲーム記事にあるように、これを使うと、もっと楽しく過ごせる。便利になるよ。知らなかったことを教えてくれるって、快適にってプラスの感情を増やすって部分で役に立ちます。

とくに、ポイントが高いのが、今まではできなかったんだけど、これをこうすると「こんなことができるようになるんだ」ってもの。これは個人的に価値が高いと思っています。

このブログだと、下の記事なんだけど、「Beat Saberってゲーム」って音楽ゲームで10曲しかないんです。でも、ちょっと拡張機能を入れてあげると、100ゲームでも200ゲームでも遊べるようになります。

今まではできなかったんだけど、これをこうすると「こんなことができるの??!!」ってもの。

Beat Saber Mod 曲を増やし、遊びつくせ!

あとは、しかもやり方って簡単なんだよって、説明できるとポイント高いです。たぶん、人って怠け者なんですよ。

これが「簡単にできたら」、「心理的なハードルは上げたくない」みたいなのが、あるはずです。

だから、①できるだけわかりやすい記事にする。②これをこうすると「こんなことができるようになるんだ」って説明してあげる。プラス、③やりやすい方法で説明してあげれると。

ちょっと「価値ある記事」になってきます。で、それが少しずつアクセスを集めてくれます。

まだ、わからないし、僕自身が、トライ中で、わかりやすい言葉に落とし込めていないから、ちょっと、わるいなって思うけど。

でも、この「価値ある記事」ってのが、なんとなくわかると、初心者から脱却して、ちょっとずつ、アクセスが集まってくるのかなって思っています。

だから、「読む人」が満足してくれるものって。ネタは、色々な切り口があるし、人と同じものでもいいと思うけど。少なくとも、自分がつまらない人間だからって落ち込む必要はないのかなって。

なんとなく、「役に立つ記事」ってなんだろう…って考えて、いい記事を書くことがメイン。

そして、検索結果の最初の方に表示されるよう、ちょっとだけテクニックを使う(SEO)ことも必要です。でも、これは、最小限でいいのかなって思っています。

キーワードを「タイトルやブログに入れること」をちょっとだけ意識する。じゃないと、読む人があなたのブログにたどりつかないって話がでてくるので。

でも、ポイントはいい記事を書くことだと思っています。たぶんね。自分がセンスの固まりだと思っている人以外は、順番として、まずは、この「価値ある記事」ってなんだろうって、自分の言葉に落とし込めて、それにそったものを積み重ねるんだよってことです。

3 へぇぇ。じゃあ、効果ってどうなの?

ここですよね。初心者を抜け出たらどうなるの?ってところ。とくに、ブログを書く前の人や、書き始めたような人はわからないはずです。

少なくとも僕はわかりませんでした。「脱初心者」の効果。このブログでは6月に初めて、1万PVになりました。PVって閲覧数のことです。180記事で、広告としては2000円ぐらいになります。月ね。

そして、はじめての黒字です。サーバー代とかがあるので、1000円になるけどね。1440時間かかって、やっと、0から1になりました。もちろん、トータルではマイナスですよ。

損得でいったら、損ですよね。なんでやっていると思います?あたまの中におぼろ昆布がつまっているからですか?

それはね。ここがスタートラインだとわかっているからです。そしてね。最初は低空飛行でも、継続できれば、あるところで、グンと垂直上昇することが、なんとなくわかっているからです。

たぶん、5年続けられれば、ある日、サラリーマンの月収、超えるだろうなって思っているからです。

ブログで収入が欲しい人って、小さなことをクリアしていって、ある日ドーン!っていうのを求めています。社員要らない。自分1人のパソコンだけでやる仕事で、月100万いくだろうなって思っています。

もちろん、続けられればというのもあるし、僕のレベルでは、わからないけどね。でも、1万PVって、おなじページの重複を数えないで、1万回見に来てくれるってことだけど。なるほど。こういう感覚なのねって実感があります。

10円、20円、100円が少しずつ、つみあがってくる。

もしね。価値ある記事を蓄積できたら、ある一定のラインでグンと収益でるはずです。もちろん、おぼろ昆布じゃない記事を500とか、800とか作れればね。

でも、この1万に来るまでは、まったく収益がない。しかも暗闇のなか。長期的には継続するってことだけど。ごく身近の小さなところをクリアするってところでは、圧倒的不安の中で、ひたすら文字を書くことになります。

もし、あなたがね。ぼくのように才能の塊でないと気がついてしまったら。たまにね、このポンコツブログのこの記事を読んで元気をだしてくれると嬉しいなって思います。

ぼくは、ブログを書いている人が、一生懸命書いているのは知っているし、そんな記事が読まれないときの気持ちもすごく理解できる。

自分はつまらない人間だから、つまらないものしか書けないんだって思ってしまうこともよくわかります。でも、なにかが見えてくるまでは、たぶん、圧倒的な作業量が必要なんだよってシンプルなことのはずです。そして、頑張ったことが重要なんじゃないよ。

ちょっとしたポイントに気がつくよう考えてみてね。それがわかったら、繰り返してごらん。そんなことだと思っています。

今は僕もまだわかってないけどね。でも、未来の僕が、今の僕に話しかけられるように頑張りたいなって思っています。

それでは、今日もブログを読んでくれてありがとうございました。

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