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姉川は氾濫する

time 2017/08/11

姉川は氾濫する

こんにちは、よっしーです。8月11日のヤフーニュース、「姉川氾濫 市が堤防閉鎖を要求」という記事をみて少しびっくりしました。
(出典:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6250087

先日、8月8日の台風5号の大雨で、滋賀県で川が氾濫、長浜市大井町の民家で浸水被害が発生したというニュースを見ているひとも多いかと思います。

場所は、南大井地区というところで、姉川の水が民家に流れこみ、550人が避難しています。

16棟ぐらいの方が浸水の被害にあわれて大変だったと思うのですが、僕は今日のヤフーニュースをみるまでは、単純に自然災害だと思っていました。

台風の大雨の影響で、川が堤防をこえて氾濫し、その水が川に流れ込んだんだろうなと。

ところが、それは大間違いです。記事を見ていくとわかるのですが、大井町で姉川の水が氾濫した理由は、基本的に、川の周りに堤防のなかった場所があるからです。

その地域では、堤防はあったのですが、堤防を切り落としています。えぇ…?!どういうこと?と思うかもしれませんが、今日は、その辺を話してみたいと思います。

1 水は低きところを流れる

(1)状況をみてみよう

でも、まずは、どういう状況か見た方がいいかと思います。ANNニュースが一番、わかりやすく説明してくれていると思いますので、引用しますね。

まずは、25秒から1分24秒までみてください。民家のすぐ横をものすごい水が流れています。本来道路があるべきところに、泥水の濁流がまるでここは川かのように流れていきます。

大画面にして、自分の家の前でこのような状況が起きたと想像してみてください。これは怖いはずです。自分の家は大丈夫だろうか。これで不安に思わない人はいません。

その後、動画を撮影してくれた方がなかなか考えさせられることをいいます。「残さないといけない。こんなことはあってはならないということでアーカイブス(重要な保存記録)として撮っておこうと思った」。

本当に、そうだと思います。映像という人の直観にわかりやすく訴えるすごくいい動画だと思います。川が氾濫するとはどういうことなんだろうとすごく伝わってきます。

逆をいえば、これが普段の状況なんですね。のどかでいい場所なんだなというのを想像させるところです。この対比だけでも、水害とはすごいことなんだなというのがわかります。

(2)なぜこんなに水が

これは、ウエザーニュースがわかりやすく説明してくれています。引用しますが、台風の大雨の影響で、姉川の上流に、8月の1ヵ月に本来降る雨の量の2倍が、1日で降ったとあります。

当然、姉川はグンと水位が急激に増水することとなります。

(出典:https://weathernews.jp/s/topics/201708/080035/)

(3)でも、それだけなの?

あれ?でも、ANNニュースは、もっと伝えたいことがあるみたいですね。

「なぜ この場所だけ氾濫した?」ん?問題提起ですよね。

ちなみに、青の矢印が姉川と、その水が通ったところ、赤の枠は、結構重要で今回問題となっているところ、そして、緑色の枠が、浸水があった民家の場所であることを確認してください。

ここで、「切り通し」という聞きなれない言葉がでてきます。でも、言っていることは簡単です。そこに道路がないと不便だから、堤防があった場所を切っちゃったということです。

堤防を「切り」落として道路を「通し」たということだと思いますが、簡単には、堤防が邪魔だから切っちゃったということです。

そうなんです。みなさんもびっくりすると思うのですが、姉川の周りには、当然堤防があるのですが、実はわざと堤防を切っている箇所があります。そして、この大井町は、天井川と表現されますが、民家が川よりも低い位置にあって、川が氾濫したけれども、堤防はない。

するとどうなるか、水は低きに流れるので、浸水が起こったというのが、まず説明の第一段目です。

2 判断は自治会長?

じゃあ、大雨が降ったようなときにはどうするのか?堤防を切ったままでいいのか?という疑問がわいてきます。

もちろん、備えもしています。基本的には、暫定対処なのですが、堰止めです。土嚢や大きな角材を縦に積み、防水板をはることで、浸水を防ぐという対処を行っています。

誰がするのか?これも、町の自治会で、ボランティアです。雨が降って危なそうなときは、町の自治会長が判断して、住民20人ぐらいを使って、堰止めを行っているわけです。

みなさんが、土嚢とかを運んだことがあるかどうかはわかりませんが、土嚢って小さなものでも20kgぐらいあって結構重いので、大変です。この黒い袋の中に、おそらく、白い麻の土嚢袋を何個も何個も入れていると思いますが、おそらく持ち回りも大変なのかなって気がします。

堰止めをするかどうかの判断は自治会長で、今回、自治会長は警戒を怠っていたわけではありません。夜の23時に見に来て、大丈夫だなと帰っています。

実際は、突如、水位が急変するのですが、みてもらいましょうか。

これが、

これです。

ようは、ゲリラ豪雨に近いはずですが…自治会長への連絡としては、一度大丈夫だなと帰った1時間後、真夜中の0時40分頃に、住民から川が氾濫しているとの119番通報があって、再度呼ばれているわけです。

自治会長としては、手を抜いていたわけではありません。なにか設備をもって、常時監視しているような状況でなければ、わからなかったはずです。

ちなみに、報道している人はどう思っているんでしょうかね?

ANNニュースだけでなく、少し、他の新聞や報道の記事もみていたのですが、基本的には、非難指示が出されたとたんたんと事実を書いたものが多かったです。

価値判断をあまり出していない記事です。

他は、住民の声として「もう少し早く堰止めを付けていたら避難の必要はなかった」と悔やんだと書かれていたり、人の命につながりかねないので、自治体には迅速な対応を…という意見もありました。

これは、自治体がもっと、対応すべきだとの構成ですよね。

では、ANN ニュースはどう思っているのでしょうか。はっきりとは書いていません。でも、おそらくは、滋賀「県」、もっといえば、滋賀県知事が住民の意見を聞いて、妥当な解決策をだすべきだと考えているはずです。

それは、滋賀県のHPで、この「切り通し」に対して、「先人の知恵・切り通し」?と書くことで、「先人の知恵」?という部分に疑問を投げかけているからです。

少しわかりにくいですよね。説明します。でも、その前に。

3 河川の管理はだれが本来見ているべきなの?

(1)本来は県が制度をつくるべき

まず、川をだれが安全に管理するかというのは、法律上は、役割分担があります。国・県・市町村のうち、今回でいけば、国土交通大臣か、知事か、市長のいずれかになります。

今回のヤフーニュースも、そのことを前提にしてますよね。

「長浜市の藤井勇治市長は、河川管理者の滋賀県に堤防の閉鎖を求めた。」と書いてあります。市長が県知事に改善してよと求めているのですから、

姉川の該当場所の河川管理者は、県知事です。河川法という法律をベースに、内閣が作る政令で委任されているはずです。実際は、そこから委託を受けた土木事務所が扱っているのでしょうが、河川が安全かどうかを管理すべきは、法律上は、県知事になっているはずです。

(2)地域をよく知る住民がみるという考えもある

もちろん、町の自治会が見るという考え方もあります。これは、公共の物、全部を管理するのは難しいということと、コストがかかって段階的に対処しないといけないからというのが背景にあるのですが、

事実上は、こういった町の自治会が見ている場合というのがあります。でも、ボランティアですよ。この暫定対処の堰をもうけることは、県はあえてタッチせず、町のボランティアにまかせていたという状態です。

こういうことは、めずらしくなく、たとえば、防犯パトロールも似たような考えです。すべてを地方公務員などによる国側の機関でみることはできないので、市民・住民の有志に手伝ってもらうというのは実際にあります。

しかもね。自治会の会長は怠けていたわけではありません。23時の真夜中に姉川を見に来ていたわけです。天気や河川の専門家でもない一般人のボランティアのような人に、常時監視しなくてはいけないようなことまで求めるのは少し酷です。

そういった意味で、住民の声として「もう少し早く堰止めを付けていたら避難の必要はなかった」とか、人の命につながりかねないので、自治体には迅速な対応を…という意見は、ちょっと厳しいということと、あまり、関係するような人の利益がどこで対立しているのかを組み入れてないような気がしました。

自治会の会長としては、できる範囲でよくやっています。

過去の事例からの流れとしても、対応できることはやっている。でも、まれにみるような内容なんだ。そうだとしたら、本来管理すべき、権限の人と、設備を持っている人がみるべきなんじゃないのという思いが自治会長にはあるはずです。

町としては、どうして欲しいとの質問に、こういう映像が流れます。

暫定対処でいくなら、県が管理。もしくは、ちゃんと堤防として塞いで欲しいということですよね。

ANN ニュースは、編集の中で、こういった事実をひろって、滋賀県のHPの「切り通し」に対して、「先人の知恵」?と書いているので、県が対応すべきと考えているはずです。

昭和初期の当時の技術や環境で、町の人がボランティアとしてやっていたことが、手作りの堰みたいな形で運用されていますよということだと思います。

4 県は怠け者の王様なのか

(1)ヒューマンエラーなんかじゃない。

大きなポイントは、県が管理すべき物(公共物)を、市や自治会の人だけが頑張っているような構図になってしまっていることです。

住民の声として「もう少し早く堰止めを付けていたら避難の必要はなかった」と悔やんだと書かれている報道がありました。

たしかにそうかもしれませんね。堰止めをつけることができていたなら、水は民家に流れてこなかったはずです。

でも、堰止めをつけることの判断って、本当に自治会がやるべきことでしょうか。

自治会の人は、天気や自然災害の専門家ではありません。あなたと同じ普通の町の人たちです。近年のゲリラ豪雨のように、1時間で急に雨が降ったような場合を予測なんかできません。

あなたが、持ち回りで自治会の会長になったようなときに、雨の量が急激に多くなる場合まで予測しろといわれたら困ると思うんですね。

でも、今回は大きな台風が来ると分かっていた。そう思う人もいるかもしれません。では、自治会の会長は怠けていたのでしょうか。

自治会の会長には、普段の生活もあります。でも、台風が来ているから、わざわざ、23時の夜中にまで見回りにいっています。他にも、普段の活動として、堰を作るための手順や訓練とかもやっていることがわかります。

よくやっているはずなんですね。本来、23時には大丈夫だと思って家に帰ったら、その1時間後に川が溢れたと消防署から連絡をもらって唖然となったのではないでしょうか。

さっきまで、大丈夫だったのに、急いで、現場にいけば、自分の近所で見たことのないようなものすごい水が流れている。普通の人がこんなことを予測できるわけがないんです。

「もう少し早く堰止めを付けていたら避難の必要はなかった」…と言われても、あなたならできますか?少なくとも、生活がある中で、自治会の仕事だけをやるわけにもいきませんし、姉川を24時間監視することもできません。

ボランティアにしては、負担が重すぎます。そして、普通の町の人たちにまかせたとしても、災害をふせぐことができません。

そうだとすると、これはヒューマンエラーではありません。むしろ、自然災害をどう監視し、緊急時の連絡・対応をどうするかの制度の話です。

姉川は、1級河川だと思うのですが、それなりの規模の川ですよね。しかも、住民は、この50-60年避難などしたことがなかったといっています。

これを防ぐには、河川の状況を24時間モニターできる設備をつくって、常に見ていないといけません。

大井町の人は、普通の人たちですよ。川を目で目視するぐらいしかできません。姉川を管理して、100年に1度の災害に対応できるのでしょうか。

滋賀県は、各川の水位を見るシステムを持っているし、1時間ごとにそれを更新してホームページでアップしています。法律上も、河川の管理者になっているのではないでしょうか。

少なくとも、なんで、川の水位がある一定のラインをこえたら、関連者にメール配信するようなシステムを作っていないんだろうといった素朴な疑問が浮かんできます。

(2)ところで、「道」か「堤防」かの、2者択一なの?

僕は、ヒューマンエラーの報道については、ポイントが違うだろうなと思う一方で、ANN Newsについてはすごく好印象を持ちました。

問題となっているポイントがすごく取材されているからです。なんの利益がぶつかっていてポイントになっているかが明確になっています。

画面の右上の部分をみてください。切り口は、生活か安全です。

堤防を切ったら浸水するのは当たり前では…という人もいると思うんです。でも、この町では必要性があって、手作り堰というわざわざコストをかけて道路を使っています。。

この町は、「切り通し」という堤防を切って、生活道路にしている。普段は、そこに道路が必要なんですよ。間違いなく。

だからこそ、県も堤防をふさいでないといっています。今の運用の方が、全体でみて、地元住民が、助かると考えているからです。

地元の人が、通学や畑(仕事)に行きやすいよう、通行機能は残したままにする。そして、ごくまれに発生する浸水の懸念については、暫定対処の堰で抑えよう。

町の人に負担はかかるけれど、全体としては、みなが助かるはず。言っていることは、そこに道路が必要なんです。でも、災害のときには困ってしまう。

「道」か「堤防」か。ここが地元の人の利益の対立点だという切り口です。

ただ、ここが2者択一なのかについては、もうちょっと考えてみてもいいかもしれません。

(3)先人たちから何を学ぶべきか

滋賀県のホームページでは、この「切り通し」が先人の知恵として紹介されています。ところで、先人たちの知恵って、一体何でしょうね。

先人の人は、普段は生活のために、道路が必要なところだけ堤防を切って、災害時には、協力し合って、そこに堰をつくることで、浸水を防ごうと考えました。

みなの「生活」と「安全」の両方を守っていこうという考え方です。そのために、その時代状況の中で、災害時には、関係するような人それぞれができることを協力しあおうといった知恵です。

当然、レーダーで見ているわけではないので、今のような天気予報はできませんし、川の水位をモニターしているわけではありません。建築用の特殊な加工技術をもっているわけでもなく、当時の村の人たちができることは、川を目視で確認した上で、姉川に、木材や土嚢を積んで板をはるということでした。

では、その人たちが今も健在だったならば、これを伝統として、どこまでも残していきたいのでしょうか。

おそらく、違うはずです。「道路」と「安全」の両方を守りたいと考えるはずです。先人たちは、当時の技術で、それぞれの目的に応じて切り替えを考える知恵を持った人たちでした。

現代に生きるものであれば、現在の状況で、それぞれができることを考えていたはずです。

今、大井町の人は困っています。100年に1度の災害に現実に遭遇しました。

町の住民のほとんどは、そこに道路が必要だと考えています。そして、たとえになりますが、100年のうち、99年364日は、そこをふさいでしまうと不便だと思っています。

でも、一方で、災害が来た場合に、町が水に浸かって欲しいと考えているわけではありません。そこも困っています。

今回、ケガ人がいなかったことが唯一の幸いですが、災害の発生確率がものすごく低いからといって当然被害を覚悟すべきだというのでは、実際に浸水被害にあった人が浮かばれません。

それはないだろうと。

どう解決しますか?

 

(4)現代人の知恵を見せて欲しい

まず、「生活か安全か」はトレードオフではないはずです。どちらかを取ったら、もう片方はあきらめないといけないのでしょうか?

たしかに、「切り通し」をふさぐだけなら、通行の便利さはあきらめないといけません。

でも、先人の人たちは、両方を守るために考えました。滋賀県の人のユニークなところです。「切り通し」という言葉は他の県で見たことがありません。これが行われた時代背景においては、それぞれができることを尽くして協力し、2つの利益を守るといった滋賀県の人の知恵が見えます。

現在の滋賀県の人たちが、どう知恵を見せてくれるのか興味があります。こういう風に、僕らは先人たちの知恵、その趣旨を継承したんだよというのを見せて欲しいなという気がします。

現代の滋賀県の人は、まず、通常時の「生活道路」の利益は確保しています。そこは間違いありません。

一方で、災害時にどう連携しあって、対処していくかについては、もしかしたら、先人たちの「やり方」を引き継いでいるだけかもしれません。

もちろん、大井町の人は、それでもできる範囲の中で踏ん張っています。市も、これは制度の問題だとして、住民のり災対応をする傍らで、県に改善要請をだしています。

この後、滋賀県はなにを頑張ってくれるでしょうか。

現代の時代状況の中で、1時間に水位が溢れてしまうような状況の中、短時間で水の浸水を防ぐ「知恵」ってなんでしょうね。少なくとも、町の人も避難しなくてはいけません。

県は、町の人が、姉川を目で見て、時間がかかるような手作り堰を土嚢で作っている状態をただ見守っていくのでしょうか。

本当は、県もできることを頑張らないといけません。今回、県が管理する川で、川をモニターする設備を持っていますし、水位量を1時間ごとに公表するホームページも持っています。

被害を予測することも、回避する可能性もあるので、なにも検討しないことは、行政訴訟のリスクがあるのかなって気がします。

僕は法律の専門家ではないので、専門家に聞いて欲しいところはありますが、住民が、行政訴訟の得意な弁護士の窓口をたたく可能性があります。

行政訴訟では、国家賠償法2条により、県に落ち度がなくても、裁判所によって、河川の管理も普通に考えて、その河川の管理は安全じゃないだろうと認めた場合に、損害賠償請求を認めています。

今回も、県が、河川を管理してなかった。だから、浸水被害が起きた。県には落ち度がなくとも、当然被害を予想できたし、結果を避けることもできた。堤防の切り通しについては、通常有すべき安全性を欠いていましたよね。なので、損害賠償しなさいよ。財政が足りないというのは通りません。という考え方はある気がします。

滋賀県は河川の氾濫を予測できます。また、1時間ごとに、各河川のチェックポイントの推移を把握しています。急激に増える水位に対して、対応するには、地元のひとたちの目視よりも、こちらを進めて、自動で堰を作っていくという方がまだ現実的な気がします。

また、ゲリラ豪雨対策で、防水板を作るようなことは、地下鉄や他の行政でも検討がされています。土嚢による防水板は設置に時間もかかるし、においが残るため、再利用ができないことからしても、他の検討が必要かもしれません。

少なくとも、防水板のように、設置に時間がかからないもの、もしくは自動で立ち上がるものの導入が必要なのではないでしょうか。

一例として、文化シャッターのものがイメージに近いなと思ったのですが、

(出典:http://www.bunka-s-pro.jp/shisui/huryoku.html?20170811101859)

予算としても水が浸水すると浮力で自動で浮き上がるタイプの防水板の検討があってもいいのかなと考えました。

行政の案としては、もう少し緻密に検討しないといけないかもしれませんが、少なくとも、河川の管理をすべき人が、一度は検討しないといけないのかなという気はします。

今日は、ニュースをみて、そんなことを考えていました。ちょっとした、考えるきっかけになると嬉しく思います。

 

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副業せどりを始めて3ヵ月で月商100万円達成。2017年1月現在(7ヵ月目)160万円更新中。

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