よっしーの食品せどりと田舎でオールジャンルせどり

きみポテチは好きかい?食品せどりで失敗したもの

time 2018/03/07

きみポテチは好きかい?食品せどりで失敗したもの

こんにちは、よっしーです。 タイトルだけ見ると、なんのことだかわからないかと思うのですが、これ…僕が、食品せどりで失敗して、弟に最初に話しかけたセリフです。「きみポテチは好きかい?」と。

そう、みなさん。今日は、僕が愚かであるということを楽しんでもらう日です。「ウフフ…きみってばかなんだね…」と。

今日のテーマ、それは、失敗事例の紹介です。そして、食品には「賞味期限がある」というごくあたり前のことを、みなさんにもクスっとわかってもらえたらと思います。

そして、僕が、しばらく頭をうなだれ、その後、ふと、弟に「きみポテチは好きかい?」と話かけた理由をみて楽しんくれると嬉しいなと思います。

それでは、いきましょうか。忘れもしない、あの日の昼下がり…ディスカウントストアに訪れた日のことです。

1 めぐり合う奇跡・カラビーとの出会い

丁度僕は、インスタントラーメンとかの「箱」で納品するようなセットを覚えたばかりで、ある日の昼下がりにディスカウントストアで食品のセット商品になりそうなものを探していました。

もちろん、色々な食品を組み合わせて作るバラエティーセットみたいなものじゃなくて、シンプルに、赤いきつね12個入りとか、すごく、簡単なものです。食品せどりをやるとわかるんだけど、ちょっとしたものでも1個見つけると、結構リピートがききます。なので、ラインナップをどうやって増やしていこうって考えるんですね。

とはいっても、気負い過ぎると続かないから、インスタントラーメンの「箱」とか、パックに入っているような飲むゼリーとかを、お店に足を運ぶたびに、ちょっとずつ見ていました。

ちなみに、選んでいる商品にも、その人のセンスがでますが、みなさんは、決してインスタントラーメンの世界にいざなわれてはいけません。(箱もの)インスタントラーメンの世界って、めくりめく薄利の世界なんですね。段ボールに「箱」3つしか入らない険しい道なんです…

やり方ってこうです…お店では1ケース1000円ぐらいの安いものを探すんですが、(大型商品で)Amazonの手数料は大体800円です。なので、売り値として1800円以上…実際には、2200円以上で売れているようなものを探します。ちなみに、2日に1ケースぐらい売れていきます。

利益400円なのですが、3つで段ボールの中が、ジ・エンドになるので、利益1200円の中から、納品時の送料1000円を負担するイメージです。…おぉ!なんと。あまりにも、おすすめしません。もっと、他にやり方があります。

でもね。苦行を楽しみたいという人がいるかもしれないので、一応、ヒントも書いときますね。われこそは、経験に学びたいという愚者は、焼きそば系とか、担々麺とかの、辛いもので探してみてください。ありますから。そして、きっと僕がたどった道を歩くことができます。もちろん僕は大歓迎します。「ようこそ!」って。「あなたも、1級奴隷ですね」って。

わるいことはいいません。もし、店舗の中で、インスタントラーメンジャングルの中に足を踏み入れてしまったら、「箱」ものをどうしてもやりたい人は、インスタントラーメンの樹海を抜け、母なる海・飲料の置いてあるコーナーに足を運んでください。ま、飲料も1ケース10キロと重いので、結局「1級奴隷の道へ、ようこそ!」なんですけどね(笑)。でも、飲料の方が、高く売れるんですよ。

3000円近くとか、3000円を超えるものがあったりするので、やり方さえ間違えなければ大丈夫です。ようは、「1級奴隷のやり方」だけは避けた方がいいのかなって。かりに、インスタントラーメンの樹海に迷い込んだときも、箱ものジャングルの方に足を運ばないでください。どうしてもやりたければ、出口は、パック物の方角です。タイ焼きそばとか、外国製品のパックを買ってくる方がいいのかなって思っています。

それはともかく、探していました。リピートできるものを。スマートフォンでバーコードを検索します。そして、あるポテトチップスのコーナーで瞳孔がクワッ!と開きます。

出会いました!素敵な出会いです。そう…その商品はコレです!!ジャンッ!

4901330566630…いや、いや、いや。ちょっと、やってみたかったんです。これは拾わなくて大丈夫です。

すいません。やりなおりましょう。ジャンッ!カルビー カラビー厚切りホットチリ味 55g

これです!

今は、こういうものになってますけどね。

ほう…。箱で売っているじゃない…。そう、1級奴隷の愚か者は、頭の中が「箱しばり」になっていて、考えることを忘れてしまっています。

ポテトチップス、1個の値段は62円。1箱744円です。それに対して、売値は2600円ぐらい(744円→2600円)。なるほど、利益1000円ほどで、箱は気持ち小さいので、段ボールに5つ入るな。そんなことを考えます。

Amazon上のランキングは3万…ライバルは、もう一人で、在庫はあまり持っていない。クワッッ!…今日の僕は冴えているッッ!!。そう、思いました。ホントは、まったく冴えていないんですけどね。でも、ここだけなら、問題はありません。

ちなみに、せどりって、人それぞれで段階というか、ステップがあると思うのですが、車を持っていない僕は、もともと、ちょっとしたコーヒーとか、ビンものの醤油とかを自転車で運んでいました。

段ボールに商品を入れて、自転車の荷台の上に置き、ダイソーで売っているワイヤー止めでグルグル巻きにして運ぶ!コーヒーのビン36個とかを段ボールに入れて運ぶとそれなりに重量があるので、自転車を台車がわりに手押しすることになります。そう…それは、さながら古代エジプト人がピラミッドを作るために、石を運んだかのように…。重いからです。

ところが、このカラビーの箱は、1ケース1kg、羽のように軽い。しょせん、ポテトチップスですから。クックック…1級奴隷はほくそ笑みます。手で持って再確認です。「軽いじゃない」。自転車で風を切る姿が思い浮かびます。「カラビー…素敵じゃない。」

とりあえず、買いましょうか。ちなみに、僕は、このカラビーを4日ぐらいにわけて、24ケース程買っています。数にして、288個、2万円ぐらいです。人生の中で、これほどポテトチップスを買ったことはありません。

僕は、ポテチを自転車につんで走り抜けます。さあ、彼は1級奴隷を卒業できるのでしょうか。まずは、納品です。

2 売れた!…のか?

さあ、FBA倉庫にカラビーを納品しましょう。賞味期限は2か月半程です。ところで、みなさん、AmazonのFBA納品には、倉庫に着いたとき、どれぐらい賞味期限が残っていればいいんでしたっけ?

そう、60日…約2ヵ月です。問題ありません。とりあえず24ケースを納品します。あまり売れ方がよくはないけれど、1ヵ月で5ケース売れました。残り在庫19です。ライバルもいなくなりました。独占です。賞味期限についても、あまり売れ行きがよくなかったら、たたき売ってしまおう。そう考えます。

そこから1週間…その日が訪れます。

もちろん、在庫はカラビーだけではありません。あたり前ですが、いつものように、セラーセントラルで商品が売れているかどうか確認をします。ふと、カラビーに目がとまりました。19あった在庫が一気になくなって「0」表示、右側に矢印もついています。

売れた!売れた!1級奴隷は喜びます。

でも、懸命なみなさんは、ここで気がつくはずです。もちろん、本人はまだ気がついていません。19あった在庫が突如ゼロになって喜んでいる。まさに、ピエロとはこのことです。

でも、愚かなピエロでもふと頭によぎります。まてよ…と。そんことあるかと。ポテトチップスのケースを一気に19ケースも買う人いるかなと…。ライバルがいないので、結構高い値付けです。

今までの売れ方もサクサク売れているわけではありません。ポツ・ポツという感じの売れ方です。さすがの1級奴隷も気がつきます。これ…売れた!…のか?

3 愚かしものよ。賞味期限を知れ!

ところで、みなさんは、Amazonで賞味期限はどうなっているか知っていますか。FBAの納品をしている人は、少なくとも2ヵ月前に納品しないといけないことは知っているはずです。実際に納品時、賞味期限を入力する欄もありますしね。

では、いつまで売ることができるでしょうか。賞味期限が2ヵ月あったとしたら、その2ヵ月一杯売ることができるでしょうか?

みなさんは知っているかも知れないですが、僕は、スタート・エンドのエンド側、いつまで売ることができるかというところをわかっていませんでした。でも、僕がみた画面を見てもらいましょうか。こういうことですよ。

在庫管理の画面、在庫が一気になくなり、19個が「販売不可」となっています。さすがに、1級奴隷は、まさか…と思います。そして、その予感は外れません。外れるわけがないんです。

下を見ましょう。「販売不可の理由」、それは「期限切れ」と書いてあります。こんなわかりやすいロジックありません。賞味期限が切れたから、もう売ることはできない。

そうなんです。FBA倉庫では、賞味期限が残り1ヵ月をきると、自動的に売ることができない商品になります。僕は、FBAに着いたときに60日というのはわかっていましたが、賞味期限ギリギリまで売ることができるという愚かな思い込みをしていました。

でもね…これに遭遇すると、ちょっとショックを受けます。そうか…全部、無駄になっちゃったかという思いが結構強いです。でも、選択肢としては、もう、2つしかありません。「廃棄」してもらうか、自宅に「返送」するかのいずれかです。

どうしよう…こう、思います。でも、うん?って思いませんか。ポテトチップスなんだから、捨てるぐらいなら、食べが方がいいに決まっている。賞味期限も実際に1ヵ月近くあります。

ちなみに、どうでもいいことですが、僕の家庭はもともと貧乏で、賞味期限が7年前に切れたりんごとか、オレンジとかの100%ジュースを飲むことがあります。7年前に賞味期限が切れていると認識して、自分でジュースを開けたりはしませんが、親父がね。ご丁寧に冷やしてきれいなコップに入れて用意してくれているんですよ…ちなみに、缶ジュースで、外見はサビた缶です。

で、実際にどうかというと、味は変わらないし、違いはわからないです。むしろ、冷えていておいしいなって感想を持ちます。ただ、飲んだ後、親父が告知するんですけどね。「今飲んだジュースは7年前に賞味期限が切れているやつだと」、そして、一言、「我が家は鍛え方が違う」と。

そんな僕にとっては、自分が食べる分は、賞味期限なぞ、あってなきがごとくです。賞味期限が少ないことは問題になりません。なんたって、我が家は鍛え方が違いますから。

ちなみに、一応書いときますか…おやじはね、すごい、目利きのプロで、本当に危険な食べ物はすぅっと出したりしません。ちゃんと、見極めて、はじいといてくれます。たとえばね。5年前に賞味期限の切れたカレールーとか、周りの白いところの色々なとかをみながら、これはだめだ…とか言います。聞いていると、これは捨てるんだなとか思いますよ、聞いていると。見てても違いがわからないから。

ちょっとした名人芸です。

でも、それならどうして、廃棄か返送かで悩むの?ですよね。自宅に「返送」して、食べればいいじゃないですよね。もちろん、そうなんです。

でもね。ここで、でている在庫19というのは、19箱です。×12個入っています。ポテチ221個分です。毎日食べても、半年間はなくならない量です。売るほどポテチを持っているとは、まさにこのことです。

みなさんは、人生の中でポテトチップスを221袋買ったことがあるでしょうか。あくまで自分で楽しむ用です。まず、あるわけがないんです。でも、僕の人生では、それが起こってしまいました。現実的に考えると結構困った量です。

倉庫に商品を持っていて、置く場所もありません。19ケース自分で納品してますからね。量も知っています。221袋さあ、どうしよう…

無駄になっちゃったな…という気持ちもあるし、食べきれないし、置くところもない。縁起もよくない気がする。廃棄しようかな。どうしようかな…と、1日、うつむきながら、考えます。

そして、スクッと立ち上がり、弟の前でこういいます。「きみポテチは好きかい?」そう、僕の出した答えはシンプルです。みんなに分けて食べてもらうしかない!これです。

ちなみに、ポテチが好きかどうかについては、もちろん、兄弟だからわかっています。ポテチを買っている姿を、まず見たことがありません。なので、仕入を失敗したんだ…と説明して、食べて欲しいのお願いです。

「きたら食べるよ」。それで十分。みんなで分けて消費しよう!後は返送ボタンをクリックです。

4 玄関一杯のポテチ!ポテチ!ポテチ!

3日後、家に、帰宅したら、「俺はここにいるゼ!」という感じで、段ボールが玄関を占領していました。「こんな段ボールあるのか…」。

そう、車と同じぐらいの長さの段ボールが3つ置いてあります。1つの段ボールの中に、140サイズの段ボールが7個入っています。

おぉ…なかも、全部、ポテトチップス、カラビーです。全て、ポテチ! ポテチ! ポテチ!です。全体としては、玄関の中に、車が置いてあるようなもので、買ったのが僕でなかったら引っぱたいてあげたいぐらいです。

ふと、あるせどりブログに書いてあったことを思い出しました…食品せどりで、自分の持っている商品が、たまには売れ残ってみて欲しいと…そして、たまには、返送して食べてみたいと…

もちろん、これは、あまり食品せどりをやったことがない人に、売れ残ることはあまりないですよ。あまり心理的にブロックをつくらないで、まずは、買ってみて経験を積んだ方がいいですよといったことを初心者向けに説明しているのですが、

その人でも、おそらく、自分が今まさに、車と同じ大きさのポテチが玄関に置かれた状況を見たら、そんなこと書けないだろうなって、ふと思います。

でも、まずは分配です。両親に6ケース渡し、知り合いと分かち合ってもらいます。弟夫婦にも子どもがいるので6ケース渡します。後は、もう1人の弟、僕とで3ケースずつ。

36袋なら、まったく問題ありません。難しいことは小分けにして解決です。

5 ところで味は…?!

結構ね…おいしいんですよ。30袋なんて難しいかな、って思っていたけど。普通のポテトチップスと違って、ほどよく辛くておいしいので、仕事の合間につまみぐいでちょくちょく食べちゃうんですね。

気がつくと、食べていて、パッケージもときおり読んでみて、なるほど、辛さは刺激なのね…とつぶやく。結構ポテトチップスにチリパウダーがまぶしてあって辛いんだけど、パウダーが舌でとけたら、辛さが抜けて、辛すぎない。

僕は辛さにちょっと弱くて、コイケヤのカラムーチョでは、ある程度舌がヒーとなるので、カルビーのカラビーの方が、辛さがすっと、ふきぬける感じがしておいしいし、後をひくのかなって感じました。

のり塩なんかに関しては、塩のツブとかの味が濃くて、コイケヤの方がおいしいと思っていますけど、カラビーわるくないです。そして、今回の失敗…これヒヨッコのときに買ったものなので、一杯失敗しているのですが、ひとつは、賞味期限ですよね。「食品せどりでは、賞味期限が1ヵ月を切ったら、売れない」。とくに、乾きもの系は賞味期限が短いです。ポテトチップスはたしか、メーカー出荷から4ヵ月、お店で買うときはもっと短いです。

今回の失敗からはちょっと外れますが、食品の賞味期限が短いものって、ある程度売れるものをチョイスしないと、売れ残ることがあります。たまに、値段を下げることが生き甲斐みたいなセラーがいるんですよ。ふと、後から入って来て、値段を下げなくてもカートは順番にまわる。だけど、それが嫌なのか、どんどん値段をボロボロに下げる。そのお店のラインナップから、買っている値段も想像つくけど、赤字になっても切り下げていく。

値下げの意味はまったくわからない。でも、それなりの在庫数を持っているので、他も値段を合わせていく。ちょっとした自然災害なんですが、賞味期限が短い商品だと、この嵐が去るスパン前に期限切れになったりします。なので、売れる商品に絞らないと、ちょっとリスクがあったりします。

後は、仕入個数を明らかに間違えていますね。モノレート上は、値段が2200円なら、1ヵ月で12箱ぐらいの数なので、おそらく、2900円でなら、1ヵ月7箱ぐらいまでなのかなって気がします。

で、それ以上は、あまり縦積みをする(在庫数を増やす)必要はないのかって思っています。在庫をあまりジャブジャブに持たないという意味です。

でもね。結構、破格値で安い物を見たときは、迷っちゃうんですよ。今、買っておかないと他の人に買われちゃうなって。これって、なにを言っているかというと、回転率か、利益率かで迷っているということです。「利益率」を裏から言っているのと近いです。

破格値でたくさん買っているので、利益率はいいです。でも、在庫としてははける量よりも多く持っているので、ある程度余ってしまう。多く買ってしまう理由も簡単です。破格値だから、押さえておかないと他の人が買ってなくなっちゃうからです。

みなさんも、知っておいて欲しいのですが、買い付ける商品で、「回転率か、利益率」かで迷ったときは、圧倒的に「回転率」を優先した方がいい結果につながると思います。ここではあまり説明しないですが、理由は、そうしないとお金が増えていかないからです。

いくら値幅があっても、売れて初めて利益がでるところがあって「在庫って、現金の仮の姿」と同じなのですが、長く持っていると、別途、コストがかかったり、現金に戻らないことがあって、リスクがあるし、在庫が多すぎると、拘束されているお金は多いのに、生み出しているお金は低いよねって、状態にもなります。

廃盤商品とか扱うと、時間は長くても、値段が2倍・3倍になったりもするので、結構迷うところはあるんですけど、感覚としては、儲かる会社って、おそらく「在庫が風のように吹き抜けていく会社」なのかなって。

せどりブログで、たくさん買いましたという写真をみるときに、同じ商品が多いかなって思ったりもしますが、在庫を、あまり持ちすぎないというのは、ちょっと個人的にはポイントとして気にしているところです。結構、難しいんですけどね。内容としては、機会があれば、別のときに書きます。

なので、必要以上に買い過ぎてしまっているところも、失敗だなって思っています。でも、それ以上に、賞味期限は1ヵ月を切ってはいけないという基本部分をおさえていなかったのが、やっぱり失敗ですよね。

みなさんも、僕のように、愚かな1級奴隷の道を歩くことがないようにぜひ、色々なことを知って、失敗する道を避け、結果として、うまくいって欲しいなと思います。

ちなみに、ポテトチップスは1か月以内に食べきりましたが、体重は5キロ増えました。ポテトチップスは薄いので、そんなに増えると思わなかったんですけどね。

カロリーと、美味しさって結構、比例するのでデンジャラスです。

それでは、長くなってしまいましたが、ブログを読んで頂きありがとうございました。みなさんの参考に少しでもなると嬉しく思います。

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